永久抹消について
永久抹消を行う場合は、移動報告番号が必要です。
登録する際には、こちらの情報が必須なため、必ずご確認下さい。
函館運輸支局で登録した場合には、登録後書面が交付されないため、どうしても確認が必要な場合は、改めて、登録事項証明書を取得するしかなくなります。
代行は実績のある当事務所をご利用下さい。
永久抹消を行う場合は、移動報告番号が必要です。
登録する際には、こちらの情報が必須なため、必ずご確認下さい。
函館運輸支局で登録した場合には、登録後書面が交付されないため、どうしても確認が必要な場合は、改めて、登録事項証明書を取得するしかなくなります。
代行は実績のある当事務所をご利用下さい。
3月末は函館においても、通常よりも自動車登録の窓口が混み合いをみせます。
車庫証明についても、特に月末は集中します。
3月に向けて車庫証明、登録を予定されている場合は、早めに段取りを行うとよいと思います。
代行については、実績のある当事務所におまかせ頂ければと存じます。
希望番号の取得から車庫証明の申請、登録手続き、出張封印までお任せ下さい。
車庫証明のみでもお手伝いさせて頂きます。
自動車登録〔軽自動車もそうですが)問い合わせされた際にお答えすることがありますが、車検証を見てみないことには、手続きに何が必要か正確に伝えられないことがあります。
一般的な回答はもちろんできますが、名前が変わっているとか引越しをしたとか車検がいつまでかなどなど確認しないといけないことが多々あります。
どこに問い合わせするについても、少なくとも相談する場合はお手元に車検証の用意が必要です。
3月は自動車登録の集中月間になります。
抹消登録については、準備でき次第行ったほうがよいですし、書類集めは今から進めるべきだと思います。
印鑑証明については、3ヶ月有効ですので、住所変更などなければ、取得し必要な書類をあつめていくべきです。
所有権留保解除についても、仮に書類など渡されている場合、印鑑証明の有効期限や書類の有効期限を確認の上、必要書類を揃え手続きを行っていくとよいです。
事案によっては、車庫証明が必要な場合もあります。警察署への申請となるため早めに準備し手続きを行いましょう。
自動車登録の際、委任状をお預かりするケースがあります。
実印か認印でもいいのか登録の内容によってことなります。
また、印影もよく確認しないといけません。
似たものでちょっと違うとなったケースも過去1回だけありました。
確かに、微妙な違いがあって、押印してもらいに戻ったことがありました。
期限がある登録の場合は、きちんとそこを確認し準備することが求められます。
番号変更するときや抹消登録する際には、車についてるナンバープレートをはずして返納しないといけません。
その際に、プレートを押さえているねじが錆びていて、もげてしまう場合があります。
きれいにとれて、ねじ穴があれば、まだよいのですが、ねじ穴に折れたねじが残る場合があります。
その場合は、修理工場などに持って行って、ナンバーを付けられるように工作してもらうことになります。(永久抹消して解体する場合は、工作も不要ですが)
費用はかかりますが、仕方ないです。
かつて数度そのようなお車に遭遇しましたが、時間もとられます。
函館方面で軽自動車の車庫証明を届出る場合は、3枚つづりの申請書(届書)にて行います。
普通自動車と同じく図面なども添付します。
登録をしてから車庫証明を出すことになります。
函館市内でも車庫証明が不要な地域もございます。
軽自動車の登録、車庫証明のご依頼は、実績のある当事務所へ!!
車庫証明について、函館中央警察、西警察、木古内警察署については、申請してから中一日で交付されます。
松前、森、八雲、江差警察署は、中2日かかります。
もちろん書類が揃っていて受理されることが前提です。
受理され、現地調査した結果問題があれば、交付される日程が延びることになります。
保管する場所がきちんと確保されているか、台数がオーバーしていないかよくよく確認することが必要です。
交付された車庫証明を紛失した場合は、警察署に再交付申請を行います。
そうならないように、まずワッペンを貼ったら、車検証と一緒にきちんと保管することをお勧めします。
車の登録で一時抹消するのに、所有者の住所が車検証の住所と違っている場合は、住所変更と一時抹消を同時に行います。
住所のつながりをつける書類が必要になるので、車検証の表示と現在の住所を確認してから手続きをする必要があります。
引越しの多い方は住民票だけでつながらない場合もあるので、戸籍の附表が必要な場合もあります。その場合は、本籍地が離れていると、その手配に時間が必要になります。